日記
2010年03月12日
正岡律さん来松
先ほど「坂の上の雲ミュージアム」へ行ってきました。
ラッキーなことに正岡律役の菅野美穂さんのトークショ―がおこなわれておりました。
-菅野美穂さんを迎えて ミニトークショー-
■
こういうとなにか
「行ってみたらたまたま」
みたいに聞こえますが、ウチ(企画)の野上君は整理券を手に入れるために朝早くから寒い中ミュージアム前で並びました。
なにせ定員120名までということでしたので参加するには整理券はどうしても必要だったのです。
■
こういうとなにか
「そこまでして参加したかった野上君」
みたいですが、私の指示命令で(喜んで)並んだのです。
いや、だって菅野美穂さんを間近で見れるのですよ(笑)
え、話の内容ですか、
ですから「坂の上の雲」のドラマの話ですよ。
…だったと思います。
■
こういうとなにか
「菅野美穂さんを間近に見て舞い上がった」
ように思われるでしょうが、それは野上君だけで、私は総合的にミュージアム内部の様子を冷静に観察しておりました。
え、様子ですか、
だから人がたくさんいて、あといろいろですよ。
…だったと思います。
■
いやあ、ミュージアムのイベント調査も楽ではありません。
■坂の上の雲ミュージアム
■坂の上の雲ドラマ館3月7日 OPEN
トークショーの写真はNGでしたので、その代わりにドラマ館の中の写真をどうぞ。
(子規の部屋を再現)

この写真が「代わり」というのも申し訳ない気がします。
ラッキーなことに正岡律役の菅野美穂さんのトークショ―がおこなわれておりました。
-菅野美穂さんを迎えて ミニトークショー-
■
こういうとなにか
「行ってみたらたまたま」
みたいに聞こえますが、ウチ(企画)の野上君は整理券を手に入れるために朝早くから寒い中ミュージアム前で並びました。
なにせ定員120名までということでしたので参加するには整理券はどうしても必要だったのです。
■
こういうとなにか
「そこまでして参加したかった野上君」
みたいですが、私の指示命令で(喜んで)並んだのです。
いや、だって菅野美穂さんを間近で見れるのですよ(笑)
え、話の内容ですか、
ですから「坂の上の雲」のドラマの話ですよ。
…だったと思います。
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こういうとなにか
「菅野美穂さんを間近に見て舞い上がった」
ように思われるでしょうが、それは野上君だけで、私は総合的にミュージアム内部の様子を冷静に観察しておりました。
え、様子ですか、
だから人がたくさんいて、あといろいろですよ。
…だったと思います。
■
いやあ、ミュージアムのイベント調査も楽ではありません。
■坂の上の雲ミュージアム
■坂の上の雲ドラマ館3月7日 OPEN
トークショーの写真はNGでしたので、その代わりにドラマ館の中の写真をどうぞ。
(子規の部屋を再現)

この写真が「代わり」というのも申し訳ない気がします。
十分に舞い上がってらっしゃいますね、
まあ、仕方ないでしょう、
誰でも舞い上がるでしょう、男の方ならね。
いえ、女性から見ても魅力的ですよ、
でも、私は彼女がどうしても「イグアナ」に見えてしまう…(笑)
※「イグアナ」に見える意味わかりますか?
分からなかったら奥様に聞いてね。
「イグアナの娘」
知りませんでした。にしても変なタイトルですね。見たいようなそうでもないような。
ドラマの裏話の中で印象的だったのが、律の走り方。
律が一番最初に登場した時は10代という設定でしたが、その時と、その後成長した三津浜の見送りのシーンとでは走り方を変えていたんですね。
実はこれ、私、律の一番最初の登場シーンの走り方は凄く印象に残っていたのです。
「兄さんになにをする~」とか言いながら走ってくるのですが、内股でぱたぱたという感じで子供っぽい、おてんばな走り方でした。
あ~アレはちゃんと意識していたんだ。
舞い上がるなあ。