日記
2010年03月05日
ひと足先に

一階ロビーのエレベーターホール正面に飾られているこの花。
本物の桜です。
咲いてます。満開です。見事です。
お客様も足を止めて
「ん?これは」
と見入って&花にふれてみたり
されています。
ここ松山の桜開花予想は今月25日頃のようですが、ここのところずっと温かく雨も降っていますのでもう少し早くなるのではないかと思います。
出会いと別れ、新たなスタートの時期を演出するように咲き誇る桜は日本人にとって特別なものですね。
さくらをテーマにした歌も数多くあります。
例えば
-と始めるととりとめがなくなるので
止めておきます。
あと桜といえばお花見
ホテルではお花見弁当{さくら}の予約を承っております。
「特別」な弁当でちょっと豪華なお花見はいかがですか。

特製お花見弁当 2500円
春の色、淡いさくら色が目にも優しくてこころも和みますね。
それから、お花見弁当が美味しそうです。
しかもきれい!
特製でこのお値段はお値打ちだと思います。
(もう一回、「お値打ちですよ~~」)
萌わ~っとから始まって「春」3部作、
切り口が異なっているのに、趣を変えて春の訪れをうま~く表現なさっていますよね。
「~エネルギーが漏れているのでは~」というくだりは、思わず(笑)
さすがは「い」さんだなぁと^^v
「春3部作」ほんと、良いですね!
お弁当も美味しそう~。
花見が呼んでるわぁ~♪
桜の歌は多いですよね、
諸外国はどうなのでしょうね?
私はやっぱ1番には森山○太朗さんです!
○ブクロさんも良いですね!
ここしばらくの春陽気にインスパイヤーされ、本人意識しないままに「春3部作」というどこか格調高い作品に仕上がっておりました。
これも天性の才がなせる技か、とここぞとばかりに自画自賛(笑)。
映画ならオスカーを狙えたかもしれません。
私は誉められて伸びるタイプなのでそこのところよろしくお願いします。
桜の生け花(草月流)、お花見弁当(雲海風)と色的にはピンクが溢れております。
先週まではそんな「春陽気」でしたが、本日はうってかわって「冬モード」に逆戻り。おまけに朝から雨は降ってるわで冬モノのコートを着てきました。
コートに「それみたことか」と言われました。
仕舞いかけたヒーターには「ったくもう」と舌打ちをされる始末です。
油断してるともうひと冷えあるんです、と言ってたら案の定でした。
私、人間ドッグでは異常ありませんでしたが、こういった気候の変わり目は体調を崩しがちです。
皆様方におかれましても花粉方面にも充分留意され体調管理を万全にされますよう希望いたします。